「接遇・マナー講習会」について
2007.05.29 臨床検査技師科

臨床科のカキヌマです
私の担当教科は後期ですので、今回は先日臨床科2年生に行われた「接遇・マナー講習会」について書きますね
この講習会はジョブカフェ長岡から先生をお招きし、実習を交えながら和やかに、ときに厳しく(?)行われました。ビジネスマナーの重要性や面接でのポイント、敬語の使い方など社会人としての基本的なマナーをじっくり教えていただきました
そのなかで「あいさつ」はなぜ大切か、という課題がありました。
なぜ大切なのでしょう!?
それは「相手の存在を認めるメッセージ」だからです。
あいさつのポイントはアイコンタクトをして明るく、いつでも・誰にでも、さきに、つづけてひと言添えると相手との心理的な距離は縮まるのです。太字の文字をあわせると「あいさつ」になります。明るく・気持ちを込めてあいさつしましょう
ではこの辺で・・・
(今回写真はありませんでしたが、次回に期待してね!)